WindowsXPのウィンドウを立体化して3次元デスクトップを実現する
窓立ては、ウィンドウを立体化するツールです。
ウィンドウを画面の奥に向かって回転させ、立体的に配置できます。
広くて快適な3次元デスクトップの世界へご招待!

まずは「ようこそ窓立て&C++のページへ」から「窓立て」をダウンロードしましょう。
次にダウンロードしたファイルを適当なフォルダに解凍しましょう。解凍が終わったら、そのフォルダを開き、Madotate.exe という名前のファイルを実行すると窓立てが起動します。
するとウィンドウの右上に×ボタンなどと並んで新しいボタンが表示されます。それが「立体化ボタン」です。

立体化されて3次元表示になった“立体窓”は、移動したり、回転させたり、自動で立体化させたりと色々楽しめると思います。特別難しい操作はありませんので、是非試してみてはいかがですか?