| まず、「Logon UI Customizer」をダウンロードしましょう。「Logon UI Customizer」を使うには、Visual Basic 6.0 ランタイムが必要です。念の為、ベクター等から「Visual Basic 6.0 ランタイム」とあるものをダウンロードしておきましょう。それぞれダウンロードが終わったら、ダウンロードしたファイルを解凍します。 |
| 「Logon UI Customizer」を解凍するときは、新しくフォルダを作って、そこに解凍すると起動する際に便利ですよ。それでは早速「Logon UI Customizer」を起動してみましょう。「LogonUI.exe」をダブルクリックします。 |
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| あっそうそう、お気に入りのログオン画面をこちらの配布サイトから見つけて、ダウンロードして、解凍しておくことも忘れないで下さいよ。 |
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「Logon UI Customizer」を起動すると左の画面になると思います。解凍したお気に入りのログオン画面ファイルを左下の「ファイルを指定して選択」もしくは右上の「フォルダ内のファイルから選択」の横にある参照ボタン(...)を押して選択します。 |
| 左下の参照ボタンを押してファイルを選択した場合は、「選択ファイル名に設定しますか」という、右のような確認画面が表示されたら「はい」を押せば完了です。右上の参照ボタンを押してフォルダを選択した場合は、その下のリストビューにEXEファイル名が表示されるので、そこから該当ファイル名(基本的には、logonui.exe)をクリックして選択してください。お気に入りのログオン画面を解凍したときにサムネイル画像が同フォルダに含まれていれば、左側にプレビュー画像として表示されるので、サムネイル画像が含まれていた場合は、画像を確認できるコチラの方法の方がいいかもしれません。その後「適用」ボタンを押せば、左下の参照ボタンを押して選択した場合と同じ確認画面が表示されたら、「はい」を押して完了です。 |
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